プログラム 2日目 [2013年 09月 08日(日)] 37th
学術集会会場 ホール A-D
一般演題 3
09:00?09:30
- 座長:木村 文昭(玉野市民病院 内科)
- 7.C.E.R.A. 投与後の鉄吸収促進効果に関する検討
- ■ 中外製薬株式会社 育薬研究部
- 佐々木 雄亮(演者)、野口 真理子、松尾 有佳里、倉澤 光江、萬 啓悟、下中 靖
- 8.自動化試薬を用いた血清中 NTBIの測定
- ■ 株式会社シノテスト 研究開発部
- 加藤 大介(演者)、飯塚 直美
- ■ 旭川医科大学 内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野
- 生田 克哉、高後 裕
- ■ 旭川医科大学 消化管再生修復医学講座
- 佐々木 勝則
- 9.血清フェリチン測定装置「ポイントリーダー」の開発と基礎的性能評価
- ■ 玉野市立玉野市民病院 臨床検査科
- 三好 佐奈美(演者)
- ■ 玉野市立玉野市民病院 内科
- 木村 文昭、三島 康男、重戸 伸幸、福田 智子、山原 茂裕
- ■ 姫路聖マリア病院 内科
- 松村 正
- ■ 岡山大学病院 血液腫瘍内科
- 藤井 伸治、谷本 光音
- ■ ウシオ電機株式会社 技術部開発課
- 河合 優一
一般演題 4
09:30?10:00
- 座長:加藤 淳二(札幌医科大学 第4内科)
- 10.各種血液疾患における鉄芽球分類の意義 −単施設の後方視的解析より−
- ■ 昭和大学病院 臨床病理検査部
- 佐藤 美鈴(演者)、菅野 光一、川口 由美、望月 照次
- ■ 昭和大学医学部 内科学講座 血液内科学部門
- 中牧 剛、森 啓、友安 茂
- 11.Fe、TIBC、Ferrtin 値が同種造血幹細胞移植に与える影響
- ■ 昭和大学医学部 内科学講座 血液内科学部門
- 齋藤 文護(演者)、有泉 裕嗣、宇藤 唯、柳沢 孝次、服部 憲路、中嶋 秀人詞、原田 浩次、森 啓、友安 茂、中牧 剛
- 12.大細胞型 B 細胞リンパ腫における初診時総鉄結合能 (TIBC) の 予後予測因子としての有用性
- ■ 昭和大学医学部 内科学講座 血液内科学部門
- 有泉 裕嗣(演者)、宇藤 唯、服部 憲路、中嶋 秀人詞、齋藤 文護、柳沢 孝次、原田 浩史、森 啓、友安 茂、中牧 剛
シンポジウム 2
10:00?12:00
■■ 共催:エーザイ株式会社 ■■
- 「鉄代謝モニタリングと疾患の病態解析」
- 座長:生田 克哉(旭川医科大学 内科学講座 消化器・血液腫瘍制御内科学分野)、小船 雅義(札幌医科大学 医学部 内科学第四講座)
- 1.血清中ヘプシジンおよび NTBI の測定と病態
- ■ 旭川医科大学 内科学講座 消化器・血液腫瘍制御内科学分野
- 稲村 純季(演者)
- 2.遺伝性ヘモクロマトーシス責任遺伝子群の解析と本邦における遺伝子病型
- ■ 愛知学院大学 薬学部 医療薬学科 薬物治療学
- 巽 康彰(演者)
- 3.既存の MRI 設備を用いた肝鉄量の測定について
- ■ 神戸常盤大学 保健科学部 医療検査学科
- 井本 しおん(演者)
- 4.肝発癌における 8-0HdG の関与について
- ■ 札幌医科大学 医学部 腫瘍・血液内科学講座
- 宮西 浩嗣(演者)
- 座長:前田 貞亮(前田記念腎研究所)
- 血液透析患者に対する鉄投与 ?我国と合衆国における鉄投与法の違いとトレンド
- ■ 東京女子医科大学 腎臓病総合医療センター 血液浄化療法科
- 秋葉 隆(演者)
- 座長:岡田 茂(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 食品健康科学講座)
- 13.CD146、IMP3 の過剰発現はアスベスト誘発ラット悪性腹膜中皮腫の 生存期間を短縮する
- ■ 名古屋大学大学院 医学系研究科 生体反応病理学
- 岡崎 泰昌(演者)、永井 裕崇、周 珊瑚、蒋 麗、舟橋 諭美、豊國 伸哉
- ■ 兵庫医科大学 病理学 分子病理学部門科
- 辻村 亨
- 14.ラットのアスベスト誘発中皮腫発がんモデルにおいて Deferasirox 投与は 間葉上皮移行を促進する
- ■ 名古屋大学大学院医学系研究科 生体反応病理学
- 豊國 伸哉(演者)、永井 裕崇、岡崎 泰昌、周 珊瑚、三澤 伸明
- ■ 京都薬科大学 代謝分析学分野
- 安井 裕之
- 15.肝臓癌における除鉄併用ソラフェニブ療法の可能性
- ■ 岡山大学大学院医歯薬総合研究科 消化器外科
- 浦野 真一(演者)、勝部 亮一、野間 和広、白川 靖博、藤原 俊義
- ■ 重井医学研究所
- 友野 靖子
- ■ 玉野市民病院 内科
- 木村 文昭
- 座長:張替 秀郎(東北大学大学院 医学系研究科 血液免疫病学分野)
- 16.ALA 由来の PP ?の蓄積は鉄の投与により抑制される
- ■ SBI ファーマ株式会社
- 太田 麗(演者)、石塚 昌宏、佐野 悠樹、井上 克司、田中 徹
- ■ 東京都市大学人間科学
- 近藤 雅雄
- 17.5- アミノレブリン酸と鉄剤を併用した際のヘム代謝への影響の検討
- ■ SBI ファーマ株式会社
- 安部 千秋(演者)、市川 智樹、中川 仁、石塚 昌宏、今村 恭子、中島 元夫、田中 徹
- ■ 東北大学大学院医学系研究科
- 藤原 亨、張替 秀郎
- 18.5- アミノレブリン酸 (ALA) の赤芽球系細胞に及ぼす影響
- ■ 東北大学大学院医学系研究科 血液分子治療学寄附講座
- 藤原 亨(演者)、張替 秀郎
- ■ 東北大学大学院医学系研究科 血液免疫病学分野
- 藤原 亨、岡本 浩二、張替 秀郎
- ■ SBI ファーマ株式会社
- 田中 徹
- 19.ウズラ卵発生期のヘモグロビン合成の経時的変化と酸素環境(1)
- ■ 徳島文理大学 薬学部
- 秋田 昌彦(演者)、谷田 俊貴
- 座長:日野 啓輔(川崎医科大学 肝胆膵内科)
- 20.摘脾は Kupffer 細胞活性化を介して肝の炎症と酸化ストレスを引き起こす
- ■ 川崎医科大学 肝胆膵内科学
- 仁科 惣治(演者)、日野 啓輔
- 21.ヘム鉄による消化管バリア機能障害機構の解明
- ■ 安田女子大学 薬学部 遺伝子化学分野
- 赤木 玲子(演者)、井上 幸江
- 22.フェリチンの炎症惹起作用
- ■ 徳島大学大学院 ヘルスバイオサイエンス研究部 薬理学分野
- 池田 康将(演者)、田島 壮一郎、堀ノ内 裕也、石澤 有紀、木平 孝高、玉置 俊晃
- ■ 徳島大学大学院 ヘルスバイオサイエンス研究部 医薬品機能生化学
- 今尾 瑞季、石澤 啓介、土屋 浩一郎
- 座長:林 久男(愛知学院大学薬学部 薬物治療学)
- 23.フェロポルチン病 B に酷似した鉄過剰症の 1 例:飲酒と TFR2 の関与について
- ■ 同仁会吉田病院 内科
- 山下 哲二(演者)、吉田 直彦、越智 慶子、大蔵 いずみ、苅田 美夏、藤原 寛子、山下 治彦
- ■ 愛知学院大学薬学部 薬物治療学
- 巽 康彰、服部 亜衣、林 久男
- 24.デフェラシロクス投与により造血機能を含む各臓器障害が改善した HJV 型遺伝性ヘモクロマトーシス(続報)
- ■ 大森赤十字病院血液内科
- 前田 崇(演者)、久武 純一
- ■ 愛知学院大学薬学部医療薬学科薬物治療学講座
- 林 久男
- ■ 昭和大学医学部内科学講座血液内科学部門
- 中牧 剛、友安 茂
- 25.リン補給は鉄欠乏性貧血の進展を予防する
- ■ 徳島大学 ヘルスバイオサイエンス教育部 臨床栄養学分野
- 中尾 真理(演者)、山本 浩範、阿部 航太郎、中橋 乙起、池田 翔子、竹谷 豊、武田 英二
- ■ 仁愛大学 人間生活学部 健康栄養学科
- 山本 浩範
- 座長:宮西 浩嗣(札幌医科大学 第4内科)
- 26.エクソームシーケンシングによる肝癌由来細胞株の鉄代謝関連遺伝子の 網羅的変異解析
- ■ 旭川医科大学 消化管再生修復医学講座
- 佐々木 勝則(演者)、田中 宏樹
- ■ 旭川医科大学 内科学講座 血液腫瘍制御内科学分野
- 生田 克哉、藤谷 幹浩、高後 裕
- ■ 臨床消化器・肝臓学診療連携講座
- 大竹 孝明
- ■ 旭川医科大学病院 腫瘍センター
- 鳥本 悦宏
- 27.MRI による鉄過剰モデルマウスの肝臓鉄定量法の検討
- ■ 中外製薬株式会社 育薬研究部
- 松尾 有佳里(演者)、佐々木 雄亮、岩井 俊樹、大森 由紀、萬 啓悟、下中 靖
- ■ 旭川医科大学 内科学講座 消化器・血液腫瘍制御内科学分野
- 生田 克哉、高後 裕
- 28.貯蔵鉄の交替
- ■ 河村病院内科
- 齋藤 宏(演者)、前田 秀明
- ■ 愛知学院大学薬学部
- 林 久男
- ■ 名古屋大学血液腫瘍内科
- 富田 章裕、直江 知樹
- ■ 国立名古屋医療センター血液内科
- 大橋晴彦
- 座長:友杉 直久(金沢医科大学総合医学研究所・先端医療研究領域 加齢制御研究分野 / 腎臓内科(併任))
- 1.トランスクリプトーム解析により検出されたマウス鉄過剰肝組織における NGF の発現亢進
- ■ 旭川医科大学 消化管再生修復医学講座
- 田中 宏樹(演者)、佐々木 勝則
- ■ 旭川医科大学 血液腫瘍制御内科学分野
- アド リンダ、生田 克哉、伊藤 巧、藤谷 幹浩、高後 裕
- ■ 旭川医科大学 臨床消化器・肝臓学診療連携講座
- 大竹 孝明
- ■ 旭川医科大学病院 腫瘍センター
- 鳥本 悦宏
- ■ 株式会社シノテスト
- 加藤 大介
- 2.アルコール性肝障害患者における hepcidin 発現動態の検討
- ■ 三重大学大学院 医学系研究科臨床医学系講座消化器内科学
- 藤田 尚己(演者)、宮地 洋英、杉本 龍亮、諸岡 留美、岩佐 元雄、竹井 謙之
- ■ 三重県立こころの医療センター精神科
- 坂 保寛、原田 雅典
- 3.ヘプシジン・プロモーターのバイオアッセイ
- ■ 京都大学医学研究科血液・腫瘍内科学
- 川端 浩(演者)、内山 達樹、坂本 宗一郎、高折 晃史
- ■ 自治医科大学附属さいたま医療センター血液科
- 諫田 淳也
- ■ 京都大学大学院 薬学研究科薬品有機製造学分野
- 大石 真也、藤井 信孝
- ■ 金沢医科大学総合医学研究所先端医療研究領域
- 友杉 直久
- 座長:西澤 直子(石川県立大学 生物資源工学研究所)
- 4.Vibrio vulnificus M2799 株の鉄獲得機構の解明
- ■ 大阪薬科大学 微生物学研究室
- 宮本 勝城(演者)、河野 広朗、廣本 武史、五十嵐 智子、土屋 孝弘、辻坊 裕
- ■ 松山大学 薬学部 衛生化学研究室
- 田邊 知孝、山本 重雄
- 5.植物アコニターゼタンパク質の鉄感知への寄与
- ■ 石川県立大学生物資源工学研究所
- 瀬野浦 武志(演者)、小林 高範、西澤 直子
- ■ 東京大学大学院農学生命科学研究科
- 中西 啓仁、西澤 直子
- 6.植物の鉄欠乏耐性と鉄蓄積を制御する新規鉄結合因子
- ■ 科学技術振興機構 さきがけ
- 小林 高範(演者)
- ■ 東京大学 農学生命科学研究科
- 長坂 征治、板井 玲子、中西 啓仁
- ■ 石川県立大学 生物資源工学研究所
- 瀬野浦 武志、西澤 直子
- 座長:齋藤 宏(河村病院)
- C型慢性肝炎の鉄毒性と多臓器障害を伴う遺伝性鉄過剰症
- ■ 愛知学院大学 薬学部 薬物治療学講座
- 林 久男(演者)
- 座長:友安 茂(昭和大学医学部 内科学講座血液内科学部門)
- 「森は海の恋人」
- ■ NPO 森は海の恋人
- 畠山 重篤(演者)
- 座長:友安 茂(昭和大学医学部 内科学講座血液内科学部門)
- 「山河森海をめぐる鉄の風土サイエンス」
- ■ 広島大学大学院 生物圏科学研究科 環境循環系制御学専攻
- 長沼 毅(演者)
- 「鉄代謝関連分子の構造と機能の新知見」
- 座長:中牧 剛(昭和大学医学部 内科学講座血液内科学部門) 、川端 浩(京都大学 血液・腫瘍内科学)
- 1.細胞が取り込んだ鉄イオンの行方:鉄シャペロンの存在
- ■ 川崎医科大学 分子生物学2(遺伝学)
- 岸 文雄(演者)
- 2.出芽酵母の鉄感知におけるミトコンドリアの鉄 - 硫黄クラスター合成系の関与
- ■ 京都大学・大学院医学研究科・細胞機能制御学
- 岩井 一宏(演者)
- 3.赤血球系細胞特異的発現分子の探索から見出した新たな鉄代謝制御系
- ■ 早稲田大学大学院・先進理工学研究科・生命理工学専攻
- ■ 早稲田大学・教育学部・理学科・生物学
- 加藤 尚志(演者)
- 4.立体構造からみたフェリチンの機能と多様性
- ■ 京都大学大学院農学研究科 農学専攻 品質科学講座
- 増田 太郎(演者)
- 9月7日(土)8:30〜
- 9月8日(日)8:30〜
- 受付:カンファレンスホール前 ホワイエ
- 参加費:学会員 5,000円、非会員 5,000円、初期臨床研修医・学生・大学院生 2,000円
- ※ 参加費に情報交換会費を含みます。
- ※ 受付で参加費をお支払いのうえ、ネームカードを受け取り、所属、氏名をご記入ください。 期間中会場に入場する際は必ずご着用ください。
- ※ 学生の方は、学生証をご提示ください。
- ※ 初期臨床研修医の参加者向け証明書
- ※ 初期臨床研修医の参加者は、上記の証明書をホームページよりダウンロードのうえ、 「責任者署名欄」に、証明者(所属部科長)の記載・捺印を得たものを受付にて提出ください。 ご提出がない場合、一般参加者の参加費となりますのでご注意ください。
- 総合受付横にクロークを設けております。ご利用ください。
- 9月7日(土)8:30〜
- 9月8日(日)8:30〜
- 本抄録集は、学会当日必ず、ご持参ください。ご希望の方には、受付にて販売しますが、数に限りがございますので、 ご了承願います。(一部 2,000 円)
- 日時:9月7日(土)9:00〜11:00
- 場所:カンファレンスホール E
- 日時:9月7日(土)17:40〜18:10
- 場所:カンファレンスホール E
- ※ 正会員の方は必ずご出席ください。やむを得ずご欠席の場合は、代理人にお越しいただくか、欠席届と委任状 を予めご提出ください。(学会ホームページからダウンロード可能です)。
- 日時:9月1日(土)18:30〜
- 場所:カンファレンスホール
- ※ 懇親会の参加費は無料です。
- 1.発表時間
- ?講演時間
- 一般口演 7 分、討論 3 分、計 10 分です。
- シンポジウム、ランチョンセミナーの講演時間、討論形式などは座長に一任しておりますので、その指示に従ってください。
- 2.発表形式
- 【1】発表は全て PowerPoint により作成されたデータで、PC(パソコン)で行っていただきます。 データ受付
- (1)座長の方は、担当セッション開始 15 分前までに座長受付にお立ち寄りください。
- (2)発表者の方は、PowerPoint にて作成された発表データを入れた各種メディア(CD-R またはUSB メモリー に保存したもの)を発表の 30 分前までに「PC センター」にお持ちください。
- (3)PC センターは会場と同じフロアに設置しておりますので、発表日時をご確認の上お持ちいただきますよう お願いいたします。
- (4)使用可能なプレゼンテーションソフトは、Windows PowerPoint2007・2010 とさせていただきます。
- (5)Macintosh で発表する方は必ずご自身の PC および専用の外部出力ケーブルをお持ちください。
- (6)PowerPoint の発表者ツールをお使いの場合はご自身の PC をお持ちください。
- (7)PC センター 口演データ受付時間
- 9月7日(土)8:30〜
- 9月8日(日)8:30〜
- 【2】動画の使用
- ?動画を使用する場合は PowerPoint から作動させるもののみとさせていただきます。
- ?動画使用の方は、会場で準備した機器にて同じように作動しない場合にそなえ、ご自身のノートパソコンをお 持ちいただきますようお願いいたします。各自 AC コードをご用意いただき、スリープ機能は解除しておいてく ださい。プロジェクターのモニター端子は D-sub Mini15 ピンですので、Macintosh をご使用の方は専用の外部出力ケーブルをご持参ください。(Macintosh 以外でも専用の外部出力ケーブルが必要な場合は必ずご自身 で持参してください)。
- 【3】発表データの作成
- ?文字フォントは特殊なものではなく、標準搭載のものをご使用ください。
- ?プレゼンテーションデータに他のデータ(静止画、動画、グラフなど)をリンクさせている場合は必ず元のデー タも一緒に保存してお持ちください。
- ?保存データはご自身の PC 以外でも文字化け等なく、データを読み込めるか事前に確認をお願いします。
- 【4】発表データのファイル名
- 発表データのファイル名は「演題番号 _ 演者名 .ppt」としてください (.ppt は拡張子名です )。
- 例)一般演題1_ 発表太郎 .ppt
- 【5】カーソル、ポインタ操作
- 発表の際には演者ご自身で演台に設置されているマウスを操作してください
- 3.質疑応答について
- ?討論時間は可能な限り長く確保いたしました。活発なご討議を歓迎いたします。
- ?あらかじめマイクの前に待機し、座長に指示に従い所属・氏名を述べたのち、簡潔明瞭にお願いいたします。
- 4.おことわり
- 座長、演者の先生方の所属の記載に新旧名称が混在する場合がありますが、ご了承ください。
- 原則としてご応募いただきました抄録の記載に従って掲載いたしました。
- 年会費および新入会の受付は「日本鉄バイオサイエンス学会」事務局窓口にて手続きをしてください。 年会費は 5,000 円です。
- 第37回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会
- 会長 友安 茂
- (昭和大学医学部血液内科客員教授)
- 第37回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会
- 会長 友安 茂
- (昭和大学医学部血液内科客員教授)
- ?一般演題
- ?その他:広く演題を募集します。
- 投稿方法 :電子メールでの投稿となります。テンプレート(MS-Word)をダウンロード して作成してください。
- *投稿の際には「所属機関名、部門名」は正式名称でご入力願います。抄録誌に掲載いたします。
- 「演題募集は、締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。」
平成24年5月7日(火)?7月06日(土)- 投稿先 jbis37@med.showa-u.ac.jp
- 抄録はマイクロソフトワードを用いて、下記の書式で作成願います。
- 余白は、上40mm、下および左右は20mmとしてください。
- フォントは「MS P明朝」を使用してください。
- タイトルは14ポイントで太字、センタリング、所属は10ポイントで氏名は12ポイント、姓と名の間を1文字空けてください。また、所属・氏名は右寄せしてください。発表者に○をつけてください。
- 共同演者がいる場合、筆頭演者(発表者)の所属を1)、それ以降2)、3)と続けてください。
- タイトルと所属・氏名、所属・氏名と本文の間には改行を2回入れてください。
- 本文は12ポイントで、【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【結語】などの項目を設けて書いていただいても、それらが分かるように段落分けして書いていただいても構いません。1ページ以内に収まるようにしてください。最大で約35行、1400文字程度となります。
- 行間の設定は「1行」、「1ページの行数を指定時に文字を行グリッド線に合わせる」のチェックは外してください。
- お送りいただいた抄録の書式は事務局で適宜変更させていただくこともあります。あらかじめご了承ください。
- 本文中に図や写真を使用していただいても構いませんが、提出の際に図が含まれることをお知らせください。画像の元データも念のため添付してください。
- 、図、写真はモノクロのみとさせていただきます。印刷の都合上、文字化け、コントラストなどがうまく出ないことがあるかもしれませんが、あらかじめご了承ください。
- 著者による校正はありません。
- ファイル名に筆頭演者の氏名、主題番号を記載してください。(例)「主題番号1山田太郎.doc」
- 演題応募の有無にかかわらず、出欠を事務局までお知らせください。 下ボタンより「学術集会出欠表・総会出欠表・委任状」をダウンロードしていただき、必要事項をご記入のうえ FAX or 郵送 or E-mailでお送りください
- 送付先:
- 第37回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 運営事務会社
- 株式会社ダブル・エーエーインターナショナル(担当 澤田 八田)
- 〒140-0013 東京都品川区南大井3-20-1-101
- TEL:03-5767-0311 FAX:03-5767-0312
- E-mail:yatsuda@waaint.co.jp
- ※準備の都合上、 8月28日(水)までにご連絡ください。
- 会名:第37回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会
- 会長:友安 茂(昭和大学医学部内科学講座血液内科部門 客員教授)
- 会期:2013年9月07日(土)・08日(日)
- 会場:JA共済ビルカンファレンスホール
- 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル
- Tel:03-3265-8716 Fax:03-3265-8719
- JA共済ビルカンファレンスホールHP
- 東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線「永田町駅」4番出口 徒歩2分。駐車場ありますが、台数、時間制限などがありますので、詳細はお問い合わせください。
- ■第37回学術集会事務局
- 昭和大学医学部 内科学講座 血液内科学部門
- 〒142-8666 東京都品川区旗の台1-5-8
- TEL 03-3784-8338 FAX 03-3784-8250
ランチョンセミナー2
12:15?13:15
■■ 共催:協和発酵キリン株式会社 ■■
一般演題 5
13:30?14:00
一般演題 6
14:00?14:40
一般演題 7
14:40?15:10
一般演題 8
15:10?15:40
一般演題 9
15:40?16:10
閉会の挨拶
16:10?16:15
プログラム 1日目 [2013年 09月 07日(土)] 37th
プログラム 1日目 [2013年 09月 07日(土)] 37th学術集会会場 ホール A-D
開会の挨拶
11:10?11:15
一般演題 1
11:15?11:45
一般演題 2
11:45?12:15
ランチョンセミナー1
12:30?13:30
■■ 共催:ノバルティスファーマ株式会社 ■■
招請講演 1
13:40?14:30
招請講演 2
14:30?15:20
シンポジウム 1
15:35?17:35
■■ 共催:中外製薬株式会社 ■■
一般総会
17:40?18:10
ホール DE
情報交換会
18:30?20:30
日程表 画像版
日程表を画像データにしております。
画像クリックで拡大表示します。
初期臨床研修医の参加者向け証明書
初期臨床研修医の参加者様は、初期臨床研修医の参加者向け証明書をダウンロードし、「責任者署名欄」に、証明者(所属部科長)の記載・捺印を得たものを受付にて提出ください。 ご提出がない場合、一般参加者の参加費となりますのでご注意ください。
参加者へのお知らせとお願い 37th
会場および受付開始時刻
参加受付
クロークのご案内
抄録集
代議員総会
一般総会
情報交換会(総会終了後)
演者、座長の皆様へ
年会費および新入会の受付
第37回日本鉄バイオサイエンス学会 学術集会開催にあたり
謹啓
時下、皆様方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます
さて、私事、この度、第37回鉄バイオサイエンス学会を開催させていただくことになりました。大変光 栄に存じています。
学会は平成25年9月7日( 土)、8日(日)、JA 共済ビル( 東京都千代田区平河町2-7-9)にて開催します。
本学会は鉄と生命に関連するテーマを主題として毎年開催され、医学部、薬学部、農学部、理学部、臨床検査技師、栄養士、製薬業界および機器メーカーの方々が参加されて毎年開催されています。
最初は鉄代謝研究会という名称で昭和52年に立ち上げられ、毎年開催されすでに36年の経過が立っております。その成果は「鉄剤の適正使用による貧血治療方針」、「慢性肝疾患における鉄毒性と除鉄治療」を日本鉄バイオサイエンス学会が出版、「Iron Overload と鉄キレート療法」という刊行物にたいする日本血液学会および日本臨床血液学会からの推薦をえています。また、近年はアスベストによる発がんに鉄が関与していることが報道され記憶に新しいところです。
本学術集会は鉄に関する最新の知識、情報、話題について学際的、横断的に討論できる学会であると考えています。
皆様方のご参加と活発な討論、意見交換を期待し、お待ち申し上げております。
演題募集締切日の延長につきまして
演題募集締切日が延長となりました
平成24年5月7日(火)?7月06日(土)参照URL http://jbis.sub.jp/fe/02-62/0148.html
第37回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催のご挨拶
会員の皆様方におかれましてはご健勝のことと拝察いたします。このたび、下記要綱にて第37回鉄バイオサイエンス学会学術集会を開催する運びになりました。
今回も例年どおりシンポジウム、ランチョンセミナーを開催いたしますが、そのほかに招請講演を2題予定しています。
会員の方々から多数の演題をいただき、実りある学術集会にしたいと考えています。よろしくお願い申し上げるとともに、学会員の益々のご発展を祈念いたします。
演題募集内容及び投稿方法について
以下の要項にて、本会での講演要旨を募集いたします。多数のご応募いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
