過去分 学会学術集会

34回学術集会

出欠表(HTML版)

下記内容は、33回学術集会の出欠表のHTML版(見本)です。 原本はこちらのpdfファイルをダウンロードしてプリントし、FAX or 郵送 or E-mail で送信願います。
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第34回学術集会開催の挨拶

第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって  鉄代謝に関しては、近年新しい知見が数多く明らかにされ、基礎医学ならびに臨床医学において興味ある話題が豊富になって参りました。また、動物学、植物学や農学領域においても鉄の重要性が注目を集めています。第34回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会では、鉄の生命科学における最新情報を広く深く討論して頂ける集まりになるよう企画を進めておりますので、多数の皆様の御参加をお願い申し上げます。 第34回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 会長 浦部 晶夫 (NTT関東病院 予防医学センター所長)
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第34回学術集会 詳細2

第34回学術集会 詳細が決まりましたので、下記報告申し上げます。 サイト内でも順次追加して行きますので、ひとまずは下記サイトをご参照くださいませ
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第34回学術集会 詳細

第34回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 日時:平成22年9月11日(土)、9月12日(日) 場所:東京国際フォーラム 〒100-0005 東京都千代田区丸の内三丁目5番1号 電話(NTT関東病院予防医学センター)03-3448-6436、ファックス 03-3448-6416 http://www.t-i-forum.co.jp/general/index.php 会長:浦部 晶夫 先生(NTT関東病院 予防医学センター所長) プログラム:シンポジウム、一般演題(公募)、イブニングセミナー 参加費:一般 5,000円 学生・大学院生 2,000円 ※情報交換会費含む 情報交換会(東京會舘 東京都千代田区丸の内3-2-1 TEL:03-3215-2111) 出欠表の提出のお願い:当日の準備の都合上、出欠表のご提出をお願い致します  出欠表ページ
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宿泊案内

近畿日本ツーリストさんが一覧を作成してくださいましたので、下記をご参照頂ければ幸いです。
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参加者へのお知らせとお願い

■ 開場および受付開始時刻 9月12日(土) 午前9時30分 9月13日(日) 午前8時 ■ 参加登録・受付 参加費 5,000円(学生・大学院生は2,000円、栄養士は1,000円) ※ 受付で参加費をお支払いの上,ネームカードを受け取り,所属・氏名をご記入の上,会期中ははっきりとわかる部位に着用してください。参加証の無い方の入場はお断りいたします。 ※ 栄養士会受付は13:00から第2会場前にて,栄養士会のスタッフが対応します。 ■ 年会費および新入会の受付 年会費および新入会の受付は『日本鉄バイオサイエンス学会』事務局窓口にて手続きをお願いします。年会費は5,000円です。 ■ 総会 9月13日(日)12:00~12:30 第1会場 アイシアターにて開催いたします。 ※ 正会員の方は必ずご出席ください。やむを得ず欠席の場合には委任状をあらかじめお送りいただくか、当日の総会開催の前までに受付に提出してください。
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会場アクセスマップ

会場周辺案内図です。画像クリックで拡大します。
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会場案内図

倉敷市芸文館内の会場マップです。画像クリックで拡大します。 ■ 1Fマップ ※第1会場側から第2会場(ホール)へのご移動は、上図の2ルートをご参照くだ さい。一旦外に出ていただくことになりますが、上のピンクのコースが分かりやすくおすすめです。
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スケジュールと抄録目次 2日目(テキスト版) 33th

シンポジウム 【会場:第1会場 アイシアター】 8:15~9:35 ※同時間に第3会場で一般演題6~7 開催 【植物における鉄の利用とその制御】 司会:西澤 直子(石川県立大学 生物資源工学研究所,東京大学大学院 農学生命科学研究科) 1.「植物におけるフェリチンの役割と過剰発現による鉄の蓄積」 演者:吉原 利一((財)電力中央研究所・環境科学研究所) 2.「鉄イオンの関与する青色花色 真に青いバラを目指す」 演者:吉田 久美(名古屋大学大学院 情報科学研究科) 3.「植物の鉄欠乏応答制御機構」 演者:小林 高範(東京大学大学院 農学生命科学研究科)
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スケジュールと抄録目次 1日目(テキスト版) 33th

開会の挨拶 【会場:第1会場 アイシアター】 10:10~10:15 玉野市立玉野市民病院 木村文昭 シンポジウム 【会場:第1会場 アイシアター】 共催:エーザイ(株) 10:15~12:15 【ヘプシジン定量の基礎と臨床】 司会:高後 裕(旭川医科大学 内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野(第三内科)) 司会:加藤 淳二(札幌医科大学医学部 内科学第四講座) 基調講演:「Hepcidin-25の制御機能」 演者:友杉 直久(金沢医科大学 総合医学研究所 先進医療研究部門) 1.「液体クロマトグラフィー・タンデム質量分析計を用いたヘプシジンアイソフォームの新規同時定量法の開発と意義」 演者:生田 克哉(旭川医科大学 内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野(第三内科)) 2.「C型慢性肝炎における各種治療に対する血清hepcidin値の変化」 演者:藤田 尚己(三重大学大学院医学系研究科 病態制御医学講座消化器内科学) 3.「NASH患者における血中ヘプシジン測定意義」 演者:河野 豊(札幌医科大学医学部 内科学第四講座) 4.「キャッスルマン病患者のヘプシジン血中濃度とインターロイキン6」 演者:水本 智咲(京都大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)
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スケジュールと抄録目次 一覧(画像版) 33th

33回学術集会のスケジュールです。時系列と会場を一覧記載しております。 少々文字が小さいので、下記PDF、テキスト版も併せてご参照ください。
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講演の発表方法等の注記(座長・演者・司会者の方)

演者の方へ (1)講演時間  一般演題は口演7分、討論3分、合計10分です。  シンポジウムI、III、IVは口演20分、総合討論20分です。  シンポジウムII、合同セミナーは口演25分、総合討論20分です。  口演終了時に1鈴がなります。 (2)発表方法について  発表はデジタルプレゼンテーション限定とさせて頂きます。  発表される方で変更のある方は『ご自身のパソコン持ち込み』もしくは『CD-RまたはUSBフラッシュメモリーによる持ち込み』のいずれかでお願いいたします。  尚、データをお持ちになる場合には、OSはWindows XP、ソフトウェアはPowerpoint 2003~2007とさせて頂きます。  ご発表予定時刻の30分前までに会場前のPC受付にお越しいただき,動作の確認 を行ってください。  スケジュールが大変タイトになっております。早めのご確認にご協力をお願い いたします。 (3)音声出力には対応できません。 (4)学会終了後に、事務局で受け付けた発表データは全て消去いたします。
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