過去分 学会学術集会

33回学術集会

出欠表(HTML版)

下記内容は、33回学術集会の出欠表のHTML版(見本)です。 原本はこちらのpdfファイルをダウンロードしてプリントし、FAX or 郵送 or E-mail で送信願います。
33回学術集会

演題募集要項 【講演要旨の書き方(書式)】

以下の要項にて、本会での講演要旨を募集いたします。多数のご応募いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ■ 募集期間 平成21年5月1日(金)7月7日(火) ■ 応募方法 上記期日までに、以下書式ご参照の上、講演要旨のファイルをメールに添付して、以下の運営事務局までお送りください。なお、その際、演題名、所属・氏名、連絡先(住所、電話番号、Fax 番号、E-mail address)を送信メール本文にご記入ください。 【送信先】 第33回日本鉄バイオサイエンス学会 運営事務局 (株)メッド 周藤 達久 宛
33回学術集会

第33回学術集会開催、演題(講演要旨)募集のお知らせ

 新緑の候、皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、この度は、第33 回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年 9月 12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくことになりました。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。  シンポジウムとしては、「血中ヘプシジン測定の臨床的意義」、「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」、「植物における鉄の利用とその制御」、「鉄輸送関連蛋白の新しい展開」を企画しております。
33回学術集会

第33回学術集会開催の概要

■会期 2009(平成21)年9月12日(土)・13日(日) ■会場 倉敷市芸文館 〒710-0046 岡山県倉敷市中央1-18-1 Tel : 086-434-0400 Fax : 086-434-0448 ■会長 木村文昭 (玉野市立玉野市民病院 内科) ■プログラム概要 1.世話人会、総会 2.会長報告、特別報告 3.シンポジウム 1:ヘプシジン定量の基礎と臨床 2:鉄過剰症:病態の理解と治療の進展 3:植物における鉄の利用とその制御 4:鉄輸送蛋白の新しい展開
33回学術集会

第33回学術集会開催の挨拶

第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって  この度第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年9月12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくに当たりまして、学会員及び参加予定の皆様に対し心より歓迎の意を表し、ご挨拶を申し上げます。  今回は第33回に当たり、本学会設立後1/3世紀を迎えました。本学会は、鉄代謝研究会として1977年スタートし、本大会で学会に改組後7回目となります。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり ─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。 シンポジウムとしては、医学領域では、鉄制御ホルモン:ヘプシジンの臨床的側面に焦点を当てて「ヘプシジン定量の基礎と臨床」を、ノバルティスファーマの協力を得て、発売後1 周年を迎えた経口鉄キレート剤の「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」を、さらには、鉄代謝関連分子を中心として「鉄輸送関連タンパクの新しい展開」を、自然科学領域では、植物の鉄利用と代謝に注目して「植物における鉄の利用とその制御」を企画しております。
32回学術集会

学術集会開催の挨拶

第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって このたび、平成20年9月13日(土)・14日(日)の2日間、ウエディングプラザ アラスカ(青森市)において日本鉄バイオサイエンス学会第32回学術集会を開催するにあたり、ご参加の皆様には心から歓迎の御挨拶を申し上げます。 今回は本州最北の地青森での開催にもかかわらず、一般演題に22題の申込をいただきました。その中には、糖尿病と体内貯蔵鉄の関係についての話題もあり、C型肝炎と並んで今後の研究の進展が期待されます。シンポジウムとしては「細菌のユニークな鉄獲得・利用戦略」「HCV感染における鉄過剰症の実態」「ラクトフェリン研究の新展開」の3つのテーマを準備させていただきました。イブニングセミナーはエーザイ(株)に御協力いただき、浜松医科大学の菱田 明先生に「慢性腎臓病と貧血」についてのお話をしていただきます。 今回本学会の活動を広く社会に還元すべく、青森県ならびに青森県赤十字血液センターの御後援をいただきながら、市民公開講座を企画いたしました。鉄と健康についての正しい知識と認識が社会に幅広く浸透していくことを願っております。 至らぬ点が多々あるかと存じますが、多くの皆様のご参加、活発なご討論をいただくことにより、日本における“鉄学 Ironology”がますます発展し、今大会が皆様にとって実り多きものとなりますよう祈念いたします。 第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 会長 渡辺清隆(北里大学獣医学部)
32回学術集会

会場へのアクセス

会場:ウェディングプラザ アラスカ 〒030-0801 青森市新町1-11-22 電話:017-723-2233、FAX: 017-723-2361 http://www.alaskajapan.com/ JR青森駅から会場まで:徒歩で5分 青森空港からJR青森駅まで:バスで35分
32回学術集会

参加者へのお知らせとお願い

開場および受付開始時刻 9月13日(土)午前10時から 9月14日(日)午前8時から 参加登録 参加受付は4F ダイヤモンドで行います。 参加費 5,000円(学生・大学院生は2,000円) *受付で参加費をお支払いの上、ネームカードを受け取り、所属・氏名をご記入の上、会期中は必ず付けてください。
32回学術集会

スケジュールと抄録目次 32th

世話人会 11:00~12:30 総会 開会の挨拶 12:30~13:00 北里大学獣医学部 渡辺 清隆 一般講演1~10 13:00~14:40 座長(1~4) :東京大学大学院農業生命科学研究科 西澤 直子 座長(5~7) :玉野市立玉野市民病院内科 木村 文昭 座長(8~10):浜松医科大学第一内科 宮嶋 裕明
32回学術集会

出欠表(HTML版)

下記内容は、32回学術集会の出欠表のHTML版(見本)です。 原本はこちらのdocファイルからダウンロードしてプリントし、FAX or 郵送 or E-mail で送信願います。 ---------------------------------------------------------------------- FAX:0176-23-8703 北里大学獣医学部獣医生化学研究室 第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会事務局 宛
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講演要旨の書き方(書式)

抄録はマイクロソフトワードを用いて、下記の書式で作成願います。 余白は、上40mm、下および左右は20mmとしてください。 フォントは「MS P明朝」を使用してください。 タイトルは14ポイントで太字、センタリング、所属は10ポイントで氏名は12ポイント、姓と名の間を1文字空けてください。また、所属・氏名は右寄せしてください。発表者に○をつけてください。 タイトルと所属・氏名、所属・氏名と本文の間には改行を2回入れてください。 本文は12ポイントで、【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【結語】などの項目を設けて書いていただいても、それらが分かるように段落分けして書いていただいても構いません。1ページ以内に収まるようにしてください。最大で約35行、1400文字程度となります。 行間の設定は「1行」、「1ページの行数を指定時に文字を行グリッド線に合わせる」のチェックは外してください。 お送りいただいた抄録の書式は事務局で適宜変更させていただくこともあります。あらかじめご了承ください。 本文中に図や写真を使用していただいても構いませんが、提出の際に図が含まれることをお知らせください。 、図、写真はモノクロのみとさせていただきます。印刷の都合上、文字化け、コントラストなどがうまく出ないことがあるかもしれませんが、あらかじめご了承ください。 著者による校正はありません。
32回学術集会

32回学術集会開催、演題(講演要旨)募集のお知らせ

新緑の候、皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を本年9月に青森市で開催することとなりました。皆様の日頃の研究成果を積極的に発表して頂き、鉄代謝に関する議論を大いに深めて頂ければと思います。今回は下記のように3つのシンポジウムを企画し、また、市民公開講座を開催する予定です。学生・大学院生を含め、多くの先生方にご参加いただきますようお願い申し上げます。
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