過去分 学会学術集会

33回学術集会

スケジュールと抄録目次 1日目(テキスト版) 33th

開会の挨拶 【会場:第1会場 アイシアター】 10:10~10:15 玉野市立玉野市民病院 木村文昭 シンポジウム 【会場:第1会場 アイシアター】 共催:エーザイ(株) 10:15~12:15 【ヘプシジン定量の基礎と臨床】 司会:高後 裕(旭川医科大学 内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野(第三内科)) 司会:加藤 淳二(札幌医科大学医学部 内科学第四講座) 基調講演:「Hepcidin-25の制御機能」 演者:友杉 直久(金沢医科大学 総合医学研究所 先進医療研究部門) 1.「液体クロマトグラフィー・タンデム質量分析計を用いたヘプシジンアイソフォームの新規同時定量法の開発と意義」 演者:生田 克哉(旭川医科大学 内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野(第三内科)) 2.「C型慢性肝炎における各種治療に対する血清hepcidin値の変化」 演者:藤田 尚己(三重大学大学院医学系研究科 病態制御医学講座消化器内科学) 3.「NASH患者における血中ヘプシジン測定意義」 演者:河野 豊(札幌医科大学医学部 内科学第四講座) 4.「キャッスルマン病患者のヘプシジン血中濃度とインターロイキン6」 演者:水本 智咲(京都大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)
33回学術集会

スケジュールと抄録目次 一覧(画像版) 33th

33回学術集会のスケジュールです。時系列と会場を一覧記載しております。 少々文字が小さいので、下記PDF、テキスト版も併せてご参照ください。
33回学術集会

講演の発表方法等の注記(座長・演者・司会者の方)

演者の方へ (1)講演時間  一般演題は口演7分、討論3分、合計10分です。  シンポジウムI、III、IVは口演20分、総合討論20分です。  シンポジウムII、合同セミナーは口演25分、総合討論20分です。  口演終了時に1鈴がなります。 (2)発表方法について  発表はデジタルプレゼンテーション限定とさせて頂きます。  発表される方で変更のある方は『ご自身のパソコン持ち込み』もしくは『CD-RまたはUSBフラッシュメモリーによる持ち込み』のいずれかでお願いいたします。  尚、データをお持ちになる場合には、OSはWindows XP、ソフトウェアはPowerpoint 2003~2007とさせて頂きます。  ご発表予定時刻の30分前までに会場前のPC受付にお越しいただき,動作の確認 を行ってください。  スケジュールが大変タイトになっております。早めのご確認にご協力をお願い いたします。 (3)音声出力には対応できません。 (4)学会終了後に、事務局で受け付けた発表データは全て消去いたします。
33回学術集会

出欠表(HTML版)

下記内容は、33回学術集会の出欠表のHTML版(見本)です。 原本はこちらのpdfファイルをダウンロードしてプリントし、FAX or 郵送 or E-mail で送信願います。
33回学術集会

演題募集要項 【講演要旨の書き方(書式)】

以下の要項にて、本会での講演要旨を募集いたします。多数のご応募いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ■ 募集期間 平成21年5月1日(金)7月7日(火) ■ 応募方法 上記期日までに、以下書式ご参照の上、講演要旨のファイルをメールに添付して、以下の運営事務局までお送りください。なお、その際、演題名、所属・氏名、連絡先(住所、電話番号、Fax 番号、E-mail address)を送信メール本文にご記入ください。 【送信先】 第33回日本鉄バイオサイエンス学会 運営事務局 (株)メッド 周藤 達久 宛
33回学術集会

第33回学術集会開催、演題(講演要旨)募集のお知らせ

 新緑の候、皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、この度は、第33 回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年 9月 12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくことになりました。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。  シンポジウムとしては、「血中ヘプシジン測定の臨床的意義」、「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」、「植物における鉄の利用とその制御」、「鉄輸送関連蛋白の新しい展開」を企画しております。
33回学術集会

第33回学術集会開催の概要

■会期 2009(平成21)年9月12日(土)・13日(日) ■会場 倉敷市芸文館 〒710-0046 岡山県倉敷市中央1-18-1 Tel : 086-434-0400 Fax : 086-434-0448 ■会長 木村文昭 (玉野市立玉野市民病院 内科) ■プログラム概要 1.世話人会、総会 2.会長報告、特別報告 3.シンポジウム 1:ヘプシジン定量の基礎と臨床 2:鉄過剰症:病態の理解と治療の進展 3:植物における鉄の利用とその制御 4:鉄輸送蛋白の新しい展開
33回学術集会

第33回学術集会開催の挨拶

第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって  この度第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年9月12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくに当たりまして、学会員及び参加予定の皆様に対し心より歓迎の意を表し、ご挨拶を申し上げます。  今回は第33回に当たり、本学会設立後1/3世紀を迎えました。本学会は、鉄代謝研究会として1977年スタートし、本大会で学会に改組後7回目となります。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり ─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。 シンポジウムとしては、医学領域では、鉄制御ホルモン:ヘプシジンの臨床的側面に焦点を当てて「ヘプシジン定量の基礎と臨床」を、ノバルティスファーマの協力を得て、発売後1 周年を迎えた経口鉄キレート剤の「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」を、さらには、鉄代謝関連分子を中心として「鉄輸送関連タンパクの新しい展開」を、自然科学領域では、植物の鉄利用と代謝に注目して「植物における鉄の利用とその制御」を企画しております。
32回学術集会

学術集会開催の挨拶

第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって このたび、平成20年9月13日(土)・14日(日)の2日間、ウエディングプラザ アラスカ(青森市)において日本鉄バイオサイエンス学会第32回学術集会を開催するにあたり、ご参加の皆様には心から歓迎の御挨拶を申し上げます。 今回は本州最北の地青森での開催にもかかわらず、一般演題に22題の申込をいただきました。その中には、糖尿病と体内貯蔵鉄の関係についての話題もあり、C型肝炎と並んで今後の研究の進展が期待されます。シンポジウムとしては「細菌のユニークな鉄獲得・利用戦略」「HCV感染における鉄過剰症の実態」「ラクトフェリン研究の新展開」の3つのテーマを準備させていただきました。イブニングセミナーはエーザイ(株)に御協力いただき、浜松医科大学の菱田 明先生に「慢性腎臓病と貧血」についてのお話をしていただきます。 今回本学会の活動を広く社会に還元すべく、青森県ならびに青森県赤十字血液センターの御後援をいただきながら、市民公開講座を企画いたしました。鉄と健康についての正しい知識と認識が社会に幅広く浸透していくことを願っております。 至らぬ点が多々あるかと存じますが、多くの皆様のご参加、活発なご討論をいただくことにより、日本における“鉄学 Ironology”がますます発展し、今大会が皆様にとって実り多きものとなりますよう祈念いたします。 第32回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 会長 渡辺清隆(北里大学獣医学部)
32回学術集会

会場へのアクセス

会場:ウェディングプラザ アラスカ 〒030-0801 青森市新町1-11-22 電話:017-723-2233、FAX: 017-723-2361 http://www.alaskajapan.com/ JR青森駅から会場まで:徒歩で5分 青森空港からJR青森駅まで:バスで35分
32回学術集会

参加者へのお知らせとお願い

開場および受付開始時刻 9月13日(土)午前10時から 9月14日(日)午前8時から 参加登録 参加受付は4F ダイヤモンドで行います。 参加費 5,000円(学生・大学院生は2,000円) *受付で参加費をお支払いの上、ネームカードを受け取り、所属・氏名をご記入の上、会期中は必ず付けてください。
32回学術集会

スケジュールと抄録目次 32th

世話人会 11:00~12:30 総会 開会の挨拶 12:30~13:00 北里大学獣医学部 渡辺 清隆 一般講演1~10 13:00~14:40 座長(1~4) :東京大学大学院農業生命科学研究科 西澤 直子 座長(5~7) :玉野市立玉野市民病院内科 木村 文昭 座長(8~10):浜松医科大学第一内科 宮嶋 裕明
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