過去分 学会学術集会

42回学術集会

演題募集延長のお知らせ

演題募集期間についてですが、下記の通り延長変更となりました。 応募受付期間 平成30年4月9日から5月31日まで 平成30年4月9日から6月11日まで
42回学術集会

第42回日本鉄バイオサイエンス学会のポスターPDF

第42回日本鉄バイオサイエンス学会のPDF
42回学術集会

交通アクセス:42th

会場 〒920-0293 石川県河北郡内灘町大学1-1 金沢医科大学病院 北辰講堂 【金沢医科大学病院への交通アクセス】 JR金沢駅から会場(金沢医科大学病院)までのアクセス タクシー 所要時間20分程度、料金3500円程度。 北鉄浅野川線―連絡バス乗り継ぎ 所要時間30-40分程度、料金(電車+バス)530円 JR金沢駅そばの北鉄金沢駅から内灘駅までおよそ30分おきに電車があります。内灘駅から金沢医科大学病院までは連絡バスがございます(会場は終点の医大病院前です) 【北鉄浅野川線と連絡バス時時刻表】 能登方面特急バス 所要時間30-40分程度、料金470円 時間帯によっては金沢駅-金沢医科大学病院間を直通の能登方面特急バスが利用できます 【北鉄能登特急バス時刻表】
42回学術集会

演題募集:42th

日本鉄バイオサイエンス学会第42回学術集会では、下記の通り一般演題を募集いたします。41歳未満の発表者におかれましては、学術奨励賞もございます。多数の応募とご参加をお待ちしております。 Ⅰ.応募資格 原則として日本鉄バイオサイエンス学会の会員(賛助会員を除く)が応募できます。本学会への入会方法は「学会への入会案内」 を参照して手続きをして下さい。 【学会への入会案内】 Ⅱ.応募受付期間 平成30年4月9日から5月31日まで Ⅲ.発表形式 口述発表のみです Ⅳ.演題論文の二次使用権 演題抄録の二次使用権・許諾権は日本鉄バイオサイエンス学会に帰属します Ⅴ.応募方法 原則として、Eメールでの応募といたします。応募の際には下の演題抄録作成用紙をダウンロードしてご記入の上、メールにて学術集会事務局 jbis42@kanazawa-med.ac.jp へ送信して下さい。ファイル名に必ず所属名と氏名を入れて下さい。複数題申し込む場合は、数字も加えて下さい。受領通知は、投稿されたメールアドレス宛に送信いたします。送信の翌日から5日経っても当方から返信がない場合は、誠に恐れ入りますが、学術集会事務局宛てにメール(jbis42@kanazawa-med.ac.jp)にてその旨をご連絡下さい。
42回学術集会

第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたり:大会長挨拶

この度、第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成30年9月1日(土)~2日(日)の2日間にわたり金沢医科大学北辰講堂で開催させていただくことになり、大変光栄に存じます。 鉄はあらゆる生命体にとって必須な微量金属であり、個体の形成や維持に欠かすことのできない元素であるとともに、その過剰は酸化ストレスを増加させて毒性を発揮します。 生命における鉄の研究領域は、生化学、微生物学、獣医学、海洋生物学、農学・植物学、臨床医学、栄養学など広範囲に及びます。科学のブレイクスルーは異なった研究領域の融合によってもたらせることも多く、多種多様な分野の研究者が鉄をキーワードとして一堂に会して研究を紹介しあい、議論しあう本学術集会は、それぞれの分野の発展に大きく寄与するものと期待します。ヤングアワードもございますので、若手の研究者からも多くの演題のご応募を期待しております。
42回学術集会

第42回学術集会 詳細

会名:第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 第42回学術集会 ホームページ 会長:川端 浩(金沢医科大学血液免疫内科学 特任 教授)会期:2018年(平成30年)09月01日(土)・ 02日(日)会場: 金沢医科大学病院 病院中央棟 4F 北辰講堂 〒920-0265  石川県 河北郡 内灘町 大学1-1 ■第42回学術集会事務局 金沢医科大学血液免疫内科学(担当 小橋) 〒920-0265 石川県 河北郡 内灘町 大学1-1 mail:jbis42@kanazawa-med.ac.jp
42回学術集会

第42回学術集会のお知らせ(リンクのみ)

第42回学術集会のお知らせの公式リンクです。 第42回学術集会 詳細については追って本サイト、公式両方で掲載いたします。
学術奨励賞受賞者

第4回 日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞の受賞者発表

第38回学術総会からの若手研究者を鼓舞するための新たな試みとして、40才以下を対象として日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞を設定しました。今年は4件の応募があり、口頭発表を4名の理事と1名の代議員の計5名が評価しました。その結果、受賞者は以下の2名に決定しました。 土岐 康通(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御学分野) 本邦における遺伝性ヘモクロマトーシス責任遺伝子の変異 石井 輝(京都大学大学院医学研究科腎臓内科学) 鉄輸送蛋白NGALのエネルギー消費、熱産生における意義 今後、毎年行う予定ですので、若手研究者は奮って御応募ください。
41回学術集会

第41回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたり:大会長挨拶

この度、第41回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成29年(2017年)9月23日(土)、24日(日)の2日間にわたり、東京女子医科大学弥生記念講堂におきまして開催させて頂くこととなり大変光栄に存じております。 鉄は全ての生命体にとって必須な元素であり、細胞の機能の維持に欠かすことのできない元素であります。一方で鉄の過剰状態では酸化ストレスの増加によって様々な細胞の機能障害さらには臓器障害を引き起します。近年、鉄代謝に係わる重要な因子としてヘプシジンなどが同定され、また新しい細胞死であるフェロプトーシスが提唱されるにおよび、鉄バイオサイエンスの研究は益々盛んになり基礎的、臨床的に多様な研究が行われております 本学術集会には、毎年多数の臨床医、基礎研究者、学生、医療関係者のご参加をいただいており、鉄に関する基礎と臨床の最先端の研究が報告され学術的な議論が交わされます。このように本学術集会は学会員のみならず多くの臨床医、研究者にとって重要な情報を得ることのできる貴重な場であり、基礎と臨床の垣根を越えて鉄バイオサイエンス研究の発展にとって欠かすことのできないものであると考えております。
41回学術集会

第41回学術集会 詳細

会名:第41回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 第41回学術集会 ホームページ 会長:田中 淳司(東京女子医科大学 血液内科学講座) 会期:2017年(平成29年)09月23日(土)・24日(日) 会場: 東京女子医科大学弥生記念講堂 〒162-8666 東京都 新宿区 河田町 8-1
学術奨励賞受賞者

第3回 日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞の受賞者発表

第38回学術総会からの若手研究者を鼓舞するための新たな試みとして、40才以下を対象として日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞を設定しました。今年は6件の応募があり、口頭発表を5名の理事と2名の代議員の計7名が評価しました。その結果、受賞者は以下の2名に決定しました。 吉原 大作(兵庫医科大学) フェロトーシス誘導時における鉄イオン動態の解析 伊藤 文哉(名古屋大学) 発がん性腹膜炎は局所的な触媒性Fe(II)の過剰を来す
40回学術集会

プログラム 40th

40回学術集会のプログラムPDFです。お手数ですが、下記URLからPDFをご覧ください。 【日本鉄バイオサイエンス学会 40th プログラム1-2日目兼】(PFDダウンロード)
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