35回学術集会

出欠表

参加者の皆様へ 演題応募の有無にかかわらず、出欠を事務局までお知らせください。 下ボタンより「学術集会出欠表・総会出欠表・委任状」をダウンロードしていただき、必要事項をご記入のうえ FAX or 郵送 or E-mailでお送りください 出欠表PDFダウンロード 提出締切日:8月31日(水) 送付先: 第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 運営事務局 株式会社メッド 担当:中原 〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075-3
35回学術集会

第35回学術集会開催の挨拶

第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって  私どもは生命の鉄に関する研究の進歩、発展を図ることを目的として、1977年より「日本鉄バイオサイエンス学会学術集会」を開催してまいりました。  本年も「第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会」を平成23年9月10日(土)・9月11日(日)の二日間、徳島文理大学で主催・運営することになりました。  今回は、臨床医学、基礎医学、薬学、栄養学、その他の生命科学関連領域の特別講演、シンポジウム、セミナー等を企画して、鉄関連の研究、技術開発、新薬の臨床応用等の進歩に貢献したいと考えております。  学会員及び参加予定の皆様に対し心より歓迎の意を表し、ご挨拶を申し上げます。 第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 会長 秋田昌彦(徳島文理大学 薬学部 教授)
35回学術集会

演題募集要項 【講演要旨の書き方(書式)】

以下の要項にて、本会での講演要旨を募集いたします。多数のご応募いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ■ 募集期間 平成23年5月6日(金)7月7日(木)正午まで延長 ■ 応募方法 上記期日までに、以下書式ご参照の上、講演要旨のファイルをメールに添付して、以下の運営事務局までお送りください。なお、その際、演題名、所属・氏名、連絡先(住所、電話番号、Fax 番号、E-mail address)を送信メール本文にご記入ください。 【送信先】 第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 運営事務局 (株)メッド 中原 宛
書籍案内

錠剤の適正使用による貧血治療指針 改定【第2版】

当学会監修で作成した貧血の治療指針に関する、錠剤の適正使用による貧血治療指針 改定【第2版】という書籍があります。 こちらにつきまして、出版元の響文社様より、データの公開許可を戴きましたので、今回当サイト上で公開いたします。 内容抜粋 鉄欠乏性貧血に関する診断・治療の指針を、鉄代謝のこれまでの歴史的かつ一般的な診断・治療法についての客観的な記載を重視して、日常診療でより使い易いようにまとめる。栄養指導に役立つレシピー等も掲載。〔初版のタイトル:鉄欠乏・鉄欠乏性貧血の予防と治療のための指針〕
お知らせ

東北地方太平洋沖地震におきまして

3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。とともに、行方不明の方々のご無事を衷心よりお祈り申し上げます。 また地震被害や大津波・津波の被害に遭われた地域の皆様、お怪我をされたり避難を余儀なくされておられる被災地の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。 一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。 以下、iphoneのみですが、災害被災地の方、通信影響を受けている方々へ有効と思われるアプリがありましたので紹介いたします。
35回学術集会

第35回学術集会 詳細

会名:第35回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 会長:秋田 昌彦(徳島文理大学薬学部 教授) 会期:2011年9月10日(土)・11日(日) 会場:徳島文理大学 国際会議場 〒770-8514 徳島市山城町西浜傍示180 Tel:088-602-8505 Fax:088-655-3051 徳島文理大学HP ■学会事務局 徳島文理大学薬学部 薬学教育センター 〒770-8514 徳島市山城町西浜傍示180)
IBIS relations

IBIS 2011 Call for Abstracts

Submission NOW OPEN ! Abstract submission is now open online at the International BioIron Society website. The submission deadline will be January 5, 2011 at 12:00 p.m. NOON, Central Time. Visit http://bioiron.org/abstracts/ to submit your abstract or for more information 2011 IBIS Annual Meeting May 22 - 26, 2011 Sheraton Vancouver Wall Centre Hotel Vancouver, British Columbia, Canada Contact Us International BioIron Society Two Woodfield Lake 1100 E. Woodfield Road, Suite 520 Schaumburg, IL 60173 Tel: 847-517-7225 Fax: 847-517-7229
IBIS relations

2011年のIBIS大会

for English 来年5月にカナダのバンクーバーで行われる、国際鉄バイオ学会(International Bioiron Society)の案内がきております。 皆様におかれましては、ご多忙中とは存じますが、奮ってのご参加をお願いしたく、案内を掲載させていただきます。 何卒よろしくお願いします。
34回学術集会

ご発表の方へのご案内 34th

一般演題発表の方へ (1)口演発表  全てPCによる発表に限定させて頂きます。(メディアの持ち込み。PC本体の持ち込みいずれでも可能です。) (2)メディアの持ち込みについて  学術集会のパソコンは、OSがWindows XP,Vistaで、アプリケーションソフトは Microsoft PowerPoint 2003,2007がご利用いただけます。  ※Macintoshのご利用を希望される場合は、ご自身でMac本体を持参下さい。  プロジェクター解像度: 1024×768ドット  利用可能なメディアは、CD-R(ROM) / USBメモリーのみとなっています。 ※CD-RW,FD,ZIPなどは受付できません。  保存ファイル名は抄録集掲載の『演題番号』と『氏名』を入力して下さい。 ※(例)01 日鉄太郎  動画・音声のご利用はできません。必要な場合は事前にご連絡下さい。  静止画像はJPEG形式での作成を推奨します。  発表データは、ご自身のPC以外でも文字化け等がなく、データを読み込めるかどうか予めご確認の上ご持参下さい。  フォントは特殊なものではなく、PowerPointに設定されている標準的なフォントをご使用下さい。
34回学術集会

スケジュールと抄録目次 2日目(テキスト版) 34th

09:30~10:00 座長:加藤 淳二(札幌医科大学内科学第4講座) 【19. 非アルコール性脂肪肝における非トランスフェリン結合鉄(NTBI)の検討】 大竹孝明(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 生田 克哉(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 長谷部 拓夢(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 中嶋 駿介(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 澤田 康司(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 阿部 真美(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 鈴木 康秋(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 高後 裕(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 田中 宏樹(旭川医科大学消化管再生修復医学講座) 佐々木 勝則(旭川医科大学消化管再生修復医学講座) 鳥本 悦宏(旭川医科大学病院腫瘍センター)
34回学術集会

スケジュールと抄録目次 1日目(テキスト版) 34th

11:00~11:40 座長:岸 文雄(川崎医科大学分子生物学) 【1. 非分泌型ヘプシジン20,22,25の細胞増殖抑制効果】 佐々木 勝則(旭川医科大学消化管再生修復医学講座) 生田 克哉(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 細木 卓明(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 大竹 孝明(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野) 鳥本 悦宏(旭川医科大学病院腫瘍センター) 田中 宏樹(旭川医科大学消化管再生修復医学講座) 高後 裕(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科学分野)
34回学術集会

第34回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 大会長挨拶

此の度、第34回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成22年 9月11日(土)、12日(日)に東京国際フォーラムで開催させて頂くことになりました。 本大会では、これまで日本の学会では話題になることの少なかった「ポルフィリン症」をシンポジウムとして取り上げることに致しました。また、「鉄代謝の基礎と臨床」として最近の話題をシンポジウムで取り上げたほか、ランチョンセミナーでは、鉄の欠乏症と過剰症をそれぞれ概説して頂くことに致しました。 鉄の代謝に関する話題が医学生物学の広い領域で注目を集めておりますところ、今回興味深い一般演題を多数ご応募頂きましたので、活発な討論がなされるものと期待しております。 なお、情報交換会は東京国際フォーラムのすぐ近くの東京會舘で催しますので、参加各位の懇親にお役立て頂き、また学会の疲れを癒して頂ければ幸甚に存じます。
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