33回学術集会

スケジュールと抄録目次 一覧(画像版) 33th

33回学術集会のスケジュールです。時系列と会場を一覧記載しております。 少々文字が小さいので、下記PDF、テキスト版も併せてご参照ください。
33回学術集会

講演の発表方法等の注記(座長・演者・司会者の方)

演者の方へ (1)講演時間  一般演題は口演7分、討論3分、合計10分です。  シンポジウムI、III、IVは口演20分、総合討論20分です。  シンポジウムII、合同セミナーは口演25分、総合討論20分です。  口演終了時に1鈴がなります。 (2)発表方法について  発表はデジタルプレゼンテーション限定とさせて頂きます。  発表される方で変更のある方は『ご自身のパソコン持ち込み』もしくは『CD-RまたはUSBフラッシュメモリーによる持ち込み』のいずれかでお願いいたします。  尚、データをお持ちになる場合には、OSはWindows XP、ソフトウェアはPowerpoint 2003~2007とさせて頂きます。  ご発表予定時刻の30分前までに会場前のPC受付にお越しいただき,動作の確認 を行ってください。  スケジュールが大変タイトになっております。早めのご確認にご協力をお願い いたします。 (3)音声出力には対応できません。 (4)学会終了後に、事務局で受け付けた発表データは全て消去いたします。
お知らせ

新世話人の先生紹介

32回の日本鉄バイオサイエンス学会総会で承認された新世話人の方々より世話人の方を紹介します。 日野 啓輔(ひの けいすけ)先生 川崎医科大学 肝胆膵内科 現在の世話人の先生一覧はこちらでご確認頂けます。
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出欠表(HTML版)

下記内容は、33回学術集会の出欠表のHTML版(見本)です。 原本はこちらのpdfファイルをダウンロードしてプリントし、FAX or 郵送 or E-mail で送信願います。
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演題募集要項 【講演要旨の書き方(書式)】

以下の要項にて、本会での講演要旨を募集いたします。多数のご応募いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ■ 募集期間 平成21年5月1日(金)7月7日(火) ■ 応募方法 上記期日までに、以下書式ご参照の上、講演要旨のファイルをメールに添付して、以下の運営事務局までお送りください。なお、その際、演題名、所属・氏名、連絡先(住所、電話番号、Fax 番号、E-mail address)を送信メール本文にご記入ください。 【送信先】 第33回日本鉄バイオサイエンス学会 運営事務局 (株)メッド 周藤 達久 宛
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第33回学術集会開催、演題(講演要旨)募集のお知らせ

 新緑の候、皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、この度は、第33 回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年 9月 12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくことになりました。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。  シンポジウムとしては、「血中ヘプシジン測定の臨床的意義」、「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」、「植物における鉄の利用とその制御」、「鉄輸送関連蛋白の新しい展開」を企画しております。
お知らせ

代表世話人 挨拶 2009

日本鉄バイオサイエンス学会は、「生命と鉄」に関連する研究の進歩、発展を図ることを目的として設立された学術団体で、鉄代謝研究会を母体とし、より広く人、動物、植物、細菌、無機科学などの学際的な分野での研究者の参加をえて発足しました。国際的にも、2007年の第2回国際バイオ鉄学会総会(BioIron2007 Kyoto)を京都国際会議場で日本学術会議と共催するとともに、翌年には東京でそのフォローアップシンポジウムを行いました。また、国民への鉄と健康に関して公開講座を始めとした啓蒙活動を積極的に進めています。
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第33回学術集会開催の概要

■会期 2009(平成21)年9月12日(土)・13日(日) ■会場 倉敷市芸文館 〒710-0046 岡山県倉敷市中央1-18-1 Tel : 086-434-0400 Fax : 086-434-0448 ■会長 木村文昭 (玉野市立玉野市民病院 内科) ■プログラム概要 1.世話人会、総会 2.会長報告、特別報告 3.シンポジウム 1:ヘプシジン定量の基礎と臨床 2:鉄過剰症:病態の理解と治療の進展 3:植物における鉄の利用とその制御 4:鉄輸送蛋白の新しい展開
33回学術集会

第33回学術集会開催の挨拶

第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたって  この度第33回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成21年9月12日(土)、13日(日)に倉敷市芸文館で開催させていただくに当たりまして、学会員及び参加予定の皆様に対し心より歓迎の意を表し、ご挨拶を申し上げます。  今回は第33回に当たり、本学会設立後1/3世紀を迎えました。本学会は、鉄代謝研究会として1977年スタートし、本大会で学会に改組後7回目となります。  本大会では、岡田茂先生に特別報告として、「日本における鉄研究の流れと将来への拡がり ─実践としてのミャンマーでの国際共同研究─」を粟井通泰先生の司会でお願いしております。 シンポジウムとしては、医学領域では、鉄制御ホルモン:ヘプシジンの臨床的側面に焦点を当てて「ヘプシジン定量の基礎と臨床」を、ノバルティスファーマの協力を得て、発売後1 周年を迎えた経口鉄キレート剤の「鉄過剰症:病態の理解と治療の進展」を、さらには、鉄代謝関連分子を中心として「鉄輸送関連タンパクの新しい展開」を、自然科学領域では、植物の鉄利用と代謝に注目して「植物における鉄の利用とその制御」を企画しております。
国際バイオ鉄学会総会

2009 IBIS 総会開催のお知らせ

International BioIron Society(IBIS)の総会が下記のように開催されますのでお知らせいたします。これは、2007年4月に京都で行われました国際学会の次の回の総会にあたります。 2009 IBIS Meeting Dates: June 7-11, 2009 Location: Porto, Portugal 演題募集締切: February 10, 2009; 12:00 p.m. Noon (Central Time - US&Canada)
書籍案内

肝硬変・肝がん予防のための最新の食事療法

著者、詳細 木村文昭:玉野市立玉野市民病院 内科 佐原亜衣:玉野市立玉野市民病院 管理栄養士 B5 97ページ オールカラー 印刷(出版):三造ビジネスクリエイティブ岡山事業所 定価2100円(税込み)
お知らせ

特許法の規定に基づく学術団体指定の報告

日本鉄バイオサイエンス学会は、平成20年9月9日付で特許法第30条第1項の規定に基づく指定学術団体の指定認証を受けました。 これにより、学会員の方々は、学会発表後にも特許出願を行うことができる途が開けたことになります。もし必要な場合などございましたら、できるだけ早くに事務局までご連絡ください。 ただし、学会発表後の特許出願はあくまでも例外的措置であり、基本的には学会発表前に特許出願をされるようお願いいたします。 詳細に関しましては、特許庁ホームページをご参照いただくか、もしくは事務局までお問い合わせください。
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