42回学術集会

プログラム 1日目 [2018年 09月 01日(土)]

【1日目】2018年9月1日(土) 受付開始 8:45 開会のあいさつ 9:25-9:30 一般演題1 「鉄欠乏症と鉄代謝マーカー」 9:30-10:00 座長 鈴木 隆浩(北里大学 血液内科学) ① 鉄欠乏に伴う反応性血...
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演題募集延長のお知らせ

演題募集期間についてですが、下記の通り延長変更となりました。 応募受付期間 平成30年4月9日から5月31日まで 平成30年4月9日から6月11日まで
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第42回日本鉄バイオサイエンス学会のポスターPDF

第42回日本鉄バイオサイエンス学会のPDF
お知らせ

ウェブサイトURL変更のおしらせ

2018/03/19を持ちまして、社団法人 日本鉄バイオサイエンス学会はURLが変更となりました。旧URLから新URLへのリダイレクトは実行済みです。 ともない、ウェブサイトのデザイン変更、スマートフォン対応、独自ドメイン化、SSL化...
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交通アクセス:42th

会場 〒920-0293 石川県河北郡内灘町大学1-1 金沢医科大学病院 北辰講堂 【金沢医科大学病院への交通アクセス】 JR金沢駅から会場(金沢医科大学病院)までのアクセス タクシー 所要時間20分程度、料金3500円程度。 北鉄浅野川線―連絡バス乗り継ぎ 所要時間30-40分程度、料金(電車+バス)530円 JR金沢駅そばの北鉄金沢駅から内灘駅までおよそ30分おきに電車があります。内灘駅から金沢医科大学病院までは連絡バスがございます(会場は終点の医大病院前です) 【北鉄浅野川線と連絡バス時時刻表】 能登方面特急バス 所要時間30-40分程度、料金470円 時間帯によっては金沢駅-金沢医科大学病院間を直通の能登方面特急バスが利用できます 【北鉄能登特急バス時刻表】
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演題募集:42th

日本鉄バイオサイエンス学会第42回学術集会では、下記の通り一般演題を募集いたします。41歳未満の発表者におかれましては、学術奨励賞もございます。多数の応募とご参加をお待ちしております。 Ⅰ.応募資格 原則として日本鉄バイオサイエンス学会の会員(賛助会員を除く)が応募できます。本学会への入会方法は「学会への入会案内」 を参照して手続きをして下さい。 【学会への入会案内】 Ⅱ.応募受付期間 平成30年4月9日から5月31日まで Ⅲ.発表形式 口述発表のみです Ⅳ.演題論文の二次使用権 演題抄録の二次使用権・許諾権は日本鉄バイオサイエンス学会に帰属します Ⅴ.応募方法 原則として、Eメールでの応募といたします。応募の際には下の演題抄録作成用紙をダウンロードしてご記入の上、メールにて学術集会事務局 jbis42@kanazawa-med.ac.jp へ送信して下さい。ファイル名に必ず所属名と氏名を入れて下さい。複数題申し込む場合は、数字も加えて下さい。受領通知は、投稿されたメールアドレス宛に送信いたします。送信の翌日から5日経っても当方から返信がない場合は、誠に恐れ入りますが、学術集会事務局宛てにメール(jbis42@kanazawa-med.ac.jp)にてその旨をご連絡下さい。
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第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会開催にあたり:大会長挨拶

この度、第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会を平成30年9月1日(土)~2日(日)の2日間にわたり金沢医科大学北辰講堂で開催させていただくことになり、大変光栄に存じます。 鉄はあらゆる生命体にとって必須な微量金属であり、個体の形成や維持に欠かすことのできない元素であるとともに、その過剰は酸化ストレスを増加させて毒性を発揮します。 生命における鉄の研究領域は、生化学、微生物学、獣医学、海洋生物学、農学・植物学、臨床医学、栄養学など広範囲に及びます。科学のブレイクスルーは異なった研究領域の融合によってもたらせることも多く、多種多様な分野の研究者が鉄をキーワードとして一堂に会して研究を紹介しあい、議論しあう本学術集会は、それぞれの分野の発展に大きく寄与するものと期待します。ヤングアワードもございますので、若手の研究者からも多くの演題のご応募を期待しております。
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第42回学術集会 詳細

会名:第42回日本鉄バイオサイエンス学会学術集会 第42回学術集会 ホームページ 会長:川端 浩(金沢医科大学血液免疫内科学 特任 教授)会期:2018年(平成30年)09月01日(土)・ 02日(日)会場: 金沢医科大学病院 病院中央棟 4F 北辰講堂 〒920-0265  石川県 河北郡 内灘町 大学1-1 ■第42回学術集会事務局 金沢医科大学血液免疫内科学(担当 小橋) 〒920-0265 石川県 河北郡 内灘町 大学1-1 mail:jbis42@kanazawa-med.ac.jp
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第42回学術集会のお知らせ(リンクのみ)

第42回学術集会のお知らせの公式リンクです。 第42回学術集会 詳細については追って本サイト、公式両方で掲載いたします。
お知らせ

2018年 新年のご挨拶

新年を迎え、会員のみなさまにおかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。2018年、本学会をさらに発展させ、学際性を高め社会に貢献できる存在にしていくよう努力する所存ですので、会員のみなさまの御協力、御支援を賜りたく、心よりお願い申し上げます。 地球上のすべての生命体は鉄なしで生きることはできないため、鉄代謝は生物学・農学・薬学・医学などのほぼ全バイオ領域に関連してきます。バイオ鉄研究の内容はさまざまな本学会より大きな学会でも論じられておりますし、特定の酵素、化学反応や治療法に関する、小さな学会や研究会でも論じられています。
学術奨励賞受賞者

第4回 日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞の受賞者発表

第38回学術総会からの若手研究者を鼓舞するための新たな試みとして、40才以下を対象として日本鉄バイオサイエンス学会学術奨励賞を設定しました。今年は4件の応募があり、口頭発表を4名の理事と1名の代議員の計5名が評価しました。その結果、受賞者は以下の2名に決定しました。 土岐 康通(旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御学分野) 本邦における遺伝性ヘモクロマトーシス責任遺伝子の変異 石井 輝(京都大学大学院医学研究科腎臓内科学) 鉄輸送蛋白NGALのエネルギー消費、熱産生における意義 今後、毎年行う予定ですので、若手研究者は奮って御応募ください。
会則・概要・入退会

入会・変更・退会のご案内

世話人会・総会で決まりました、入会・変更・退会等についての手続き詳細を申し上げます。(33回学術集会での決定事項) 【入会について】  「本学会に御入会を御希望の方は、入会申込書をダウンロード印刷後、自筆でご記入いただき、事務局の豊國 伸哉宛に郵送頂きますよう、お願い致します。  到着次第、会則および年会費の振り込み用紙を郵送致しますので、ご確認の上、年会費5,000円をお振り込みいただき、ご入金を確認次第、入会完了とさせていただきます。  ※振り込み手数料はご負担願います。
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